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イルチブレインヨガのマグネティック瞑想で、自分の内側が見える!?

イルチブレインヨガのマグネティック瞑想をすると、体と心の状態をより敏感に感じることができるようになります。マグネティック瞑想を高く評価する瞑想トレーナーさんのコメントを紹介します。

■■ イルチブレインヨガの体験談 ■■
「苛立たしい気持ちもほぐれる」
46歳 女性 瞑想トレーナー

マグネティック瞑想をすると、体と心の状態を正確に把握できるようになります。自分をスキャンするように、体に触れないように全身を撫で下ろす感じで磁石を動かすと、どの臓器が疲れているのか、どの筋肉が硬くなっているのか分かります。たくさんストレスを受けたり、シャクに障ることがあっても、マグネティック瞑想をすることで、自分を客観視でき、落ち着きを取り戻すことができます。

マグネティック瞑想では、胸の前で磁石を両手に持って、息を吸いながら両手を広げ、吐きながら両手を近づけます。呼吸とともに磁石を動かすと、苛立たしい気持ちがほぐれて、下腹まで呼吸が降りるように感じます。

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<感情コントロールが簡単になる>
私たちの心と体を結ぶもの、それはエネルギーです。また、感情もエネルギーなのでエネルギーを動かすことが、感情をプラスの方向へと動かすことにつながります。

瞑想の目的の一つは、エネルギーに変化を起こすことです。マグネティック瞑想では、磁石の力を借りることで、エネルギーがより簡単に感じられるようになります。それは、磁石が生み出す磁力が、人間の磁力と共鳴するからです。

瞑想によってエネルギーの「感覚」をつかめるようになれば、感情のコントロールもこれまでより簡単にできるようになるはずです。