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イルチブレインヨガのマグネティック瞑想で鈍っている「感覚」が目覚める!

健康に過ごす秘訣の一つは、自分のエネルギーに対する感受性(感覚)を磨くことです。感覚を目覚めさせることで、健康や幸せをつくる力が高まります。イルチブレインヨガのマグネティック瞑想によって、鈍っている感覚が目覚めたという女性(53歳)の体験談を紹介します。

■■ イルチブレインヨガの体験談 ■■
「感覚を回復させるベストな方法」
53歳 女性

磁石で行うマグネティック瞑想は、鈍っている感覚を回復させるうえで、この上ない方法です。磁石をいつも手に持っていると、手の感覚が繊細になります。弱々しかった手や腕、肩にまでしっかりと力が入るようになりました。

年配の方の手遊びにもいいと思います。特別養護老人ホームにいる母にも磁石をプレゼントして、マグネティック瞑想を伝えるつもりです。

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<感覚が目覚めれば、生活が変わる>
現代社会には、膨大な量の情報があふれています。あふれる情報に振り回されていると、本来備わっているはずの「感覚」も鈍りやすくなります。

感覚というと、外部からの刺激に対する五感のことを思い浮かべがちですが、実は、それと同じように重要なのが、自分の内側を感じる感覚です。この内なる感覚こそが、人間らしさ、自分らしさを養うカギとなります。

マグネティック瞑想は、感覚力を回復させるための瞑想です。感覚というセンサーが目覚めると、自分のエネルギーに変化を起こせるようになります。その変化が、体や心、生活を変えます。